奇跡も不運も捨てたもんじゃない

喜んで体操する友達と公園の噴水

「春巻き」のことの論文や本を書く事になったら、どのようなことを調べる?「シュウマイ」の成り立ちとかだろうか。それとも、自分独自の考え方からの意見だろうか。
  • HOME

雲が多い休日の晩に料理を

やりたいとは別に思っていなかったけれど、スポーツくらいちょっとはしないとなと近頃思う。
職務が変わってから、ここ最近、体を使った仕事がめちゃめちゃ少なくなり、体脂肪がとても上がった。
あと、年も関係しているかもしれないが、腹にぶよぶよと脂肪がついていて、すごく恥ずかしい。
ほんの少しでも、スポーツしないとだめだ。

騒がしく大声を出すあなたと電子レンジ
良いおくりものを決定しなくてはと考えている。
結婚記念日が近くて、妻に喜んでもらえる贈り物をあげたいのだけれどめちゃめちゃいい案がうかばない。
妻に何か欲しい物があるのならばいいのだが、ほとんど、欲しがるものがないので、欲しい物が見当たらない。
しかしながら、見つからない様に喜ぶものを見つけてびっくりさせたい。

前のめりで自転車をこぐあいつとぬるいビール

水滸伝の北方版の血が通っていて雄々しい人物が、原作の水滸伝の108人になぞらえて、目立ったキャラクターが108人でてくるが、敵方、権力側の人物も人間味あふれているのがいて、血が通っていると思える。
作中人物に人間的な弱さがうかんでくるのも重ねて、魅了されていた理由だ。
弱いなりに自分の目標とか将来の為に能う限り 奮闘しているのが精読していて夢中になる。
読破していておもしろい。
ところが、ひきつけられるキャラクターが悲しい目にあったり、夢がなくなっていく描写も心にひびくものがあるから魅了されるフィクションだ。

湿気の多い日曜の昼に立ちっぱなしで
今朝の新聞に、日本人女性の眉の移り変わりをテーマにした、興味をそそる解説がまとめてあった。
真実が分かれば、急に色っぽさも感じてくるので面白い。
見るだけでは、奇抜すぎるように感じる場合もあるが、江戸時代では既婚者である女性の証だという。
真相を知ると、急に色っぽくも感じてくるので不思議だ。

汗をたらして吠える弟とぬるいビール

ここ最近は、海辺に釣りに行ってない。
日々、ものすごく忙しくて疲れていて出かけられないのもあるが、しかし、とっても暑くてきついから、出かけづらいのもあることはある。
それに、業務終わりに釣り場を見てもがんがん釣れている気配が全くないから、釣りに出かけたいとは思わない。
大変魚が見えていたら行きたくなるだろうな。

じめじめした祝日の深夜は冷酒を
ある日、那覇へ出張に向かった。
当然めっちゃ暑い!
Uネックのカットソーの上から、スーツの上。
汗だくになりすぎて、スーツのジャケットは滅茶苦茶に。
ホテルにへ入って、仕方なくLUSHの石鹸で洗濯した。
次の日着るとその上着はラペンダーの香りが続いた。
スーツが痛むのではないかと気になったけれど、何があっても洗わなきゃいけない心に決めていた。

怒って走る友達とあられ雲

時は金也というのは、凄い名言で、ダラダラしていると、実際にすぐ貴重な時間が過ぎていく。
もーっと、スピーディーに作業も提出物も終わらせることが出来れば、これ以外の事の方に時を回せるのに。
掃除をしたり、ジムに行ったり、料理にはまったり、週刊誌を読んでみたり。
そう考えて、この頃は、テキパキこなそうと心がけているが、何週間続くのか。

余裕で吠える妹と枯れた森
2年前、コンディションが良くない上に、栄養バランスの悪い食事と、睡眠の具合が悪かったので、口内炎が増えた。
改めようと思い、生活習慣を送り、健康に役立つ事をし続けようとリサーチした。
数多くの雑誌でファンが多かったのが、アセロラジュースだ。
今に至るまでほぼ毎日飲む。
あのレモンよりもビタミンCがたくさん摂取できるという。
コンディションと美はやっぱり果物から出来るのかもしれない。

息絶え絶えで自転車をこぐあいつと履きつぶした靴

子供の3歳の誕生日がもうすぐで、プレゼントをどんなものにしようかを考えている。
嫁と話し合って、体を使って遊ぶ遊具かためになるおもちゃか洋服や靴などにするかを決めようとしている。
悩んでなかなか決まらないので、実際に見て選ぶことにしたけど、これだというものがなかった。
けど、子供に触らせてみたら、以外とすぐに決まった。
ジャングルジムに一生懸命だったので、これに決めた。
ただ、家が狭いので、一番小さな折りたたみ可能なものに決めた。
値段が、わりと安かったので、よかった。

寒い平日の午前は足を伸ばして
友人と1時に待ち合わせをしていた。
いつもの駅の恒例の大きめのテレビ画面の前。
早めについて待っていると、ちょっと遅くなるとメールが入った。
この場所は合流地点なので、待っている人もどんどん約束の相手が現れる。
ウォークマンで音楽を聴きながら、その様子をじっと見ていた。
でもあまりにも退屈なのでそばのカフェに入り、オレンジジュースを飲んでいた。
その後、同級生がごめんね!と言いながらきてくれた。
お昼どこに行く?と聞くと、パスタにしようと言った。
色々探してみたけれど、入りたい店を探しきれなかった。

Copyright (C) 2015 奇跡も不運も捨てたもんじゃない All Rights Reserved.

Page Top