奇跡も不運も捨てたもんじゃない

そよ風の吹く休日の夜は立ちっぱなしで

「お父さん」のことの論文や本を書くなら、どういったことを調べる?「戦術」の一般的な解説とかだろうか。もしくは、個人的な考え方からの意見かな。
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暑い木曜の朝に目を閉じて

タリーズコーヒーでも、その他カフェでもどこに入っても美味しいコーヒーを飲める。
もちろん、部屋でインスタントを入れてもいいし、いろんな場所で

私が一番好きなのは、スタバだ。
どこ店でも禁煙と言うのは、煙草の煙が無理な私にはポイントが高い。
よって、コーヒーの香りを堪能できる。
金額も安くはないが、上質の豆が使われているのでコーヒー好きには最高だ。
甘いもの好きには入店の度にコーヒーと一緒に、つられてケーキも頼んでしまうという落とし穴もある。

騒がしく歌うあなたと飛行機雲
夏期なので催しが大変たくさんで、近頃、夜更けにも人通り、車の行き来が大変増えた。
農村の奥まった場所なので、平素は、深夜、人の通行も車の往来もほぼないが、花火大会や灯ろう流しなどがされていて、人の行き来や車の通りがすごく多い。
ふだんの静寂な夜間が邪魔されて少々やかましいことが残念だが、通常、エネルギーが少ない地方が活況がでているようにうつるのもまあいいのではないか。
近くは、街灯も存在しなくて、暗夜なのだが、人の通行、車の通行があって、にぎやかさがあると明るく感じる。

喜んでダンスするあの子と観光地

飲み会などのアルコールのお供に、絶対体に良い食材を!と思っている。
最近のお気に入りだったのは、キュウリ。
もっと前は秋刀魚。
それにも飽きて、直近では鰻だけれど、少々高めなので断念。
先日新しいメニューを発見した。
スーパーで90円くらいのエリンギ。
小さく切って、バターで炒めて、味の素と塩コショウを適量使用し味付た物。
とても価格は低め、カロリーも低い気がしませんか。

気分良く口笛を吹く君と濡れたTシャツ
営業に行くと、四日くらい泊まり込む日々がある。
その時は、一生懸命頑張ってる感は持っているけれど、常に気を張っているので、3時間睡眠。
起きる予定時間の相当前だと言うのに、目が覚める習慣がある。
大変だけれど、終了後の自由な感じは大好き。
狂ったように遊んでしまうし、寝れるし、食べる。

曇っている火曜の午後にお菓子作り

梅雨もようやく明け、今日セミが鳴き出してたのを聞いて、少年は「今年も夏になったなぁ。」と感じた。
夏休みを目前に控えた休日の午前中、少年は縁側で空を見ながらアイスを舐めていた。
頭上では風鈴がときおりチリリンと音を立てた。
いつにも増して暑い日で、日光が少年の座った足を焦がしていた。
少年は元気に半ズボン姿だった。
ほっぺたを伝って汗が流れ、アイスも溶けてきた。
少年は、近くの屋外プールのオープンに期待していた。

じめじめした休日の午前はシャワーを
じっと見てしまうくらい素敵な人に会ったことがありますか?
過去に一回だけ出会いました。
バス内で20代前半くらいの人。
女の自分ですが、ときめいてしまいました。
どれくらい手入れをしているか、という自分の努力もあると思います。
だけど、内側から醸し出すオーラは多分存在しますよね。
なかなか素敵な人がたくさんいらっしゃるんだなーと感じました。

具合悪そうに自転車をこぐ子供と暑い日差し

友達の知佳子の彼氏であるSさんの働く食品会社で、いつも紀州産の梅を使用した梅干しを購入している。
お酒が入ると電話をかけてくるSさんの社員のEくんという働き者は、ぜんぜんトークがかみ合ったことがない。
ノンアルコールの時の彼は、結構な人見知りが激しいようで、そう多くは返答してくれない。
したがって、一度もEくんと話したと言えるくらい話をしたことがない。

じめじめした火曜の晩に焼酎を
離れた本家で暮らす自分の母親も孫の為だといって、めちゃめちゃ大量にお手製のものを作ってくれて届けてくれている。
キティーちゃんがとても好みだと言ったら、その布で、裁縫してくれたが、生地の思ったよりとっても高価できっきょうしていた。
仕立てるために必要な布は縦、横、上下のキャラクターの方向が存在していて大変らしい。
だけれど、たくさん、作成してくれて、届けてくれた。
孫娘はめちゃめちゃかわいいのだろう。

笑顔で大声を出す妹と月夜

仕事の時間つぶしに、花の美術館に入って以来、芸術鑑賞に病みつきだ。
意外だったのは、単独でのんびり見にきている方もいたこと。
それ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、期間限定の展示がすごくなのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、企画展が非常にあの有名な横須賀美術館には、大好きな谷内六郎の展示が数多くある。
彼は、まさに週刊新潮の表紙絵を担当していた人だ。
その他、江戸村の近くにある、竹久夢二の美術館で、大量の絵葉書を購入したことも。
実際、美術にはいつも素敵な空間を楽しませてもらっている。

気分良く自転車をこぐ兄弟と夕焼け
知佳子はAさんが大好きみたいだ。
Aさんも知佳子を大事にしている。
Aさんが出張が決まると、知佳子も必ず一緒だし、今回は私も一晩だけ付き添った。
知佳子もAさんも私の事を同じ名前で呼ぶし、何かをするときは、とりあえず、私に求めてくれる。
なんとなく気にかけてくれている感じがしてとっても空気が良いと思った。

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